ぶどう狩りとお食事 古寿園 山梨県甲州市勝沼町勝沼3245
古寿園の歩み 明治時代よりぶどう栽培100年以上の歴史
古寿園の歴史 
1870年〜

明治初期〜


大正初期
明治時代のブドウ作り
写真右 2代園主 古屋壽作
大正14年
10月8日
日本一のぶどうの木
1930年頃

昭和初期
古寿園への視察新聞記事
昭和5年9月14日
藤村男夫妻による古寿園視察
当時の新聞記事より
昭和20年頃 古寿園見聞録
当園の芳名帳に著名人の方々から激
励のお言葉をたくさん頂いております。
1970年〜

昭和40年
〜50年
昭和中頃の古寿園
昭和50年〜
1986年〜

昭和60年〜
昭和中頃の古寿園のぶどう棚
1990年〜

駐車スペースの拡張や畑の規模拡大に伴いぶどう品種を増やすなど現在の古寿園の基礎を確立。畑の一部にサイドレスハウスを建設
きんさん・ぎんさんご来園
2000年以降 さくらんぼの試験栽培を開始(佐藤錦・高砂)
インターネットの接続とともにホームページを開設
バーベキューのメニューにワイン豚を追加
鳥居平甲州100%のワインを生産
食育をテーマにほうとう教室を開催(過去実績)
ぶどう栽培品種の拡張(20品種程度)

2009年 鳥居平地区で栽培した甲州種のワイン醸造を開始
サニー・ドルチェ、ブラックビート、シャインマスカット栽培開始
2011年 シャインマスカットの栽培面積を拡張
ぶどうの生ジュースを販売開始
 2012年 加工品(ジャム、化粧水)の試験製造開始
 2013年 さくらんぼの試験栽培終了に伴いぶどうの短梢一文字草生栽培を開始
さくらんぼ狩り営業終了
CM撮影依頼や県内産業PRビデオ等のロケ地協力
 2014年 北関東を襲った大雪によりビニールハウス倒壊  復旧作業に着手
2016年  オリジナルジェラートの販売開始

先代がこの地でぶどう栽培をはじめてから、数多くの方々に支えられ今日まで参りました。勝沼という伝統の地でぶどうを栽培することに誇りを持つとともに、歴史に恥じぬよう、日々精進し栽培しております。時代とともに変化する栽培技術や新品種の登場など、ぶどうを取り巻く環境も以前とは大分変りました。今後も皆様にお喜び頂けるようスタッフ一同努力し、様々なご提案をしていく次第です。
これからも古寿園をよろしくお願い申し上げます。                       
 

園主  古屋寿雄

古寿園
山梨県甲州市勝沼町勝沼3245
 tel0553-44-0002 fax0553-44-1611
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